男子高校生ギークの枕中記

ギーク/オタクの男子高校生のブログです。趣味は映画鑑賞。

新学期早々。

好候。です。

悶々と悩み続け、というか、ある種の自己憐憫的なもの、に呪われています。
早稲田大学、といううものに進学したいんですよ。
この文章力で?(笑)みたいなこと言うんじゃねえばーーーか
自己憐憫の意味すらよくわかってないで使ってますからね。

まあ、早稲田というのも、やっぱり意識するようになったのは、入った高校が自称進学校で、進学に力を入れているということと、ライムスターの存在ですよね。

昨年度は、入れたら、いいなー。とか言いながら鼻くそほじってたんですが、あと2年もないことを考えると、ここは一念発起とやらをしてみる良い機会、ですよね。新学期ということで。

まあ、頑張って頑張れば入れるレベルの学力は最低限備わってると思いますし、良い勉強場所も見つけました。行けるかな!行こうかな!早稲田とやらにね!(セルフ・ボースト)

まあ、新学期、勉強がんばります。という記事でした。

映画『ちはやふる -結び-』と上の句、下の句。

どうも、好候。です。

映画『ちはやふる』未鑑賞者向けではないので注意。

この1週間で上の句、下の句、スピンオフ短編『ちはやふる 繋ぐ』、そして現在公開中の『結び』を鑑賞。

以下、過去作の感想。本題ではないので雑感。

上の句


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主人公 綾瀬 千早(広瀬 すず)

(★★★☆3/4)

良作。原作漫画準拠が強いと思われるアニメ版を観ているのだが、映画では上手く丁寧に纏められている印象(これは3作全てに言える)

いわゆる”邦画のダメなとこ”と揶揄されるような要素・演出もあるが、目を瞑れるようなレベルには面白い。

あと、キャラクターと役者の魅力に圧倒。これだけであとの作品を観る気になるから強い。

しかし、どこか心に刺さるものがない。

下の句 

 
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左から真島 太一(野村 周平)、綾瀬 千早(広瀬 すず)、綿谷 新(新田 真剣佑)、若宮 詩暢(しのぶ)(松岡 茉優)

(★★★★4/4)

傑作。声出して泣いた。

一人のかるたを磨くクイーン・若宮しのぶを演じる松岡茉優はシニカルと説得力の塊。瑞沢かるた部の“団体戦”で己が広げた かるたを目の当たりにする新を演じる真剣佑の涙は一級品。

そして主人公・千早を演じる広瀬すずの後ろ姿は「ちはやふる」....

傑作。声出して泣いた。(2回目)

繋ぐ

『結び』のためのスピンオフ。観ておいてよかった!となるシーンがありました。鑑賞後でも、観ておいてはいかがでしょう。

 

そして

ちはやふる -結び-

 

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(★★★☆3/4)

優秀作、って感じですかね。ちょっとノリ切れず、残念。

理由は「好き嫌い」の域だとわかっております。

「新入部員2人がどうも気に食わない」とか、「そもそも太一にノリ切れない」とか、評論みたいなものでも何もないんですよ。好き嫌い。

新くんと、しのぶちゃんの、かるた超人ペア好き好きマンこと、僕にはフラットな批評なんぞ出来ないんです。

 

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かるた超人 綿矢 新


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 かるた超人 若宮 詩暢

 

ちょっと話がおかしい方向に行きそうなんで、最大の不満というか、駄々コネをさせてください。

ラストのクイーン名人決定戦は実写で観たかったんですけど!!!!!!!!!!!!

はい。これです。まず、クライマックスの闘いは、これを持ってきて欲しかったんですよ。下の句がどハマリで“フォーーーーーーーー”ってなった身としては。

 

しのぶv千早、新v太一....。かるた超人3人と、のし上がってきた努力の1人。これでもう、太一のシリーズを通して成長、周防名人と過ごした時間による成長がわかるじゃないですか。

下の句ラスト映像では新がそれを優しい笑顔で迎え撃つ、「3人でまたかるたやろうや。」が叶う、笑みが溢れる、最高じゃないですか。それでもって、千早を巡る恋の決着、そういう要素も含めることができるわけですよ。観たかったなあ。

 

しのぶv千早も、下の句の「いつ....いつや....?」千早「....クイーン戦で!」の最高の流れを最大限に回収してカタルシスに乗せてって欲しかったんですよ!!!しのぶちゃんもっとかるたして欲しかったんですよ!!!

 

で、ここでね「一応かるた取ってたじゃん?」って?

あのアニメ演出でなぁ!!!!!

この映画では、キャラクターの魅力と演者の魅力とが本当に化学反応としか形容できない感じで魅力溢れてて、それなのにアニメでって!!!!!ちょっとさぁ!!!!!

 

で、まあ、落ち着いて考えると、あの古風アニメは「永く伝わる」ことを表してるじゃないですか(歌の読み合わせ会など)、なので「この闘いも、千年先に残るぜ!」ってことなんでしょうけど、うーん....やっぱり演者は実写で繰り広げてほしかったし、欲を言うなら、クライマックスの闘いはクイーン名人決定戦が良かったなぁ....。

要するに、『結び』で観たかったのはこの試合でしたが観れませんでした。ってだけの話です。

(とはいえ、3部作としてみると、この試合以上にシリーズを総括するものはないと思うので、クレジットに持ってこいという気もわかる)

 

だから、都大会優勝決定戦の流れを、全国大会団体戦に持っていけば良かったんじゃないかなあ、って。思ったりもします。

じゃあ、疲れたんで良かった点の雑感

  • 今作も持続、演者の魅力
  • かなちゃんの眼差しポジション
  • 周防名人、準クイーン・伊織
  • 一作目より良センスのユーモア。「ごめん好きな人おる」、を繰り返しながらクドくなくやれたの凄いよ。

 
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ドライでいい関係。綿谷 新(左)と、その後輩で準クイーン・我妻 伊織(右・清原 伽耶

 

文句だけみたいに思うかもしれないけど、『ちはやふる』三部作、めちゃくちゃ好きなシリーズになりましたからね!だから色々言ってるんですよ!僕は全部好き!好きや、ちはやふる

 

あと、大事なこと、映画『ちはやふる』三部作総括。

ちはやふる -結び-』鑑賞後、「もうアイツらには会えないのか....」という感情でこの記事を書いています。この感情を生み出している時点で、最高ですよね。青春を描く物語を観終えた最後に残る、この感情が、本当に好きなんで、『ちはやふる』、いいですよ....ほんと....。

 

以上、支離滅裂な好候でした。

ちはやふる、最高!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近況と、2018年公開映画のショート感想。

好候。です。お久しぶりです(何回目?)

最近はまあまあ精神も安定してきた次第でございます。とはいえ、「きっと映画や漫画の見過ぎ 甘いコトバ聴き過ぎ で、時間のみ過ぎ」というRHYMESTER『ONCE AGAIN』という曲の一節が刺さるような暮らしです。
最近はライムスターに傾倒していますね。

 

ツイッターも、最後のジェダイかバーフバリ影響で数人かフォローしていただたいたようなんですけど、つぶやく回数も減った上に内容はほとんどライムスターですからねえ。ライムスター絡みのフォロワーはいないのに。

 

映画もまあまあ観てますかね。2018年3月13日現在までの映画総括、やります。

 バーフバリ(☆4)、最高の映画でした。めちゃくちゃ質が高い荒唐無稽な勧善懲悪の娯楽作品....。最後のジェダイで負った傷を癒やしてくれました。ただ、映画は大変素晴らしくて、オールタイムベスト級と言えるんですが、この作品を取り巻く日本ファンとのテンション(過激派のみならず善良な"マヒシュマティ国民"とも)が合わず、ちょっとなんだかなあという感じがしています。好きなんですけどね。あんまり声を大にして好きと言いたくない。大好きですけど。

 キングスマン2:ゴールデンサークル(☆2)、やっぱりマシュー・ボーンとは分かりあえないな、と思いましたね。前作のほうが好みです。まあ、それよりX-MEN:ファーストジェネレーションが大好きなんですけど。あ、ペドロ・パスカルが演じるキャラクター好きです。
 ローグ・ワン(☆3)、さよなら日劇で鑑賞。これも最後のジェダイで負った傷を癒やしてくれました。こういうのが好きなんだけどなあ。『ハン・ソロ』に期待。

 スリービルボード(☆3)、流石、いい作品でした。全てのキャラクターが「いや、それは流石にお前さあ.....」という場面に陥るも、愛しさが残る人物作りがすごい。正しさだけじゃ生きてけない.....。(こういう作品の感想を言い慣れない)
 ブラックパンサー(☆2)、期待を下回る結果に...。カッコつけた後に笑わせに来なかったのは偉いと思います。ただ、王政・王族から拡がらない話にはちょっとピンとこない感じがありました。あとデザインが秀逸なだけあって、映像・アクションが残念。キルモンガーが最高ですけどね!!!!!

 シェイプ・オブ・ウォーター(☆3)アカデミー賞作品賞というより、監督賞ってのが納得。やったね、ギレルモ・デル・トロ!!!!!!!ジャイルズの半魚人との接し方はとても美しいと思いました。

 

以上、劇場公開作品の簡単レビューでした。

DVDレンタルなどでは

マグニフィセント・セブン(☆2)、期待を下回る。うーん....なんで公開当時あんなに盛り上がったのか....。デンゼル・ワシントンとヘイリー・ベネットちゃんよかったでふ。

クリード チャンプを継ぐ男(☆4)、『ブラックパンサー』予習。半分ずっと泣いてた気がする。終いには声出して泣いた。『ロッキー』シリーズを1作も観ていないのにこのアツさ。

 

はい、こんな感じ。

4月から始まる宇多丸さんのTBSラジオ帯番組『アフター6ジャンクション』がめちゃんこ楽しみです。

 

以上、好候。でした。

 

 

 

『スター・ウォーズ/エピソード8 最後のジェダイ』、悪い夢でも見たんじゃないかな?

好候。です。12月15日金曜日、品川IMAX2D、18時からの回で観て参りました。

 

!!!!!!ネタバレ注意!!!!!!

 

 まだ1回しか観れてないので、うまく飲み込めてなかったり、シーンが間違って記憶していたり、すると思いますが、ご容赦ください。

 

あらすじ!

前作で正義のレジスタンスは、悪のファースト・オーダーに勝利を納める。主人公レイ(デイジー・リドリー)はその後、ジェダイマスター、ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)のもとを訪ねた。

しかし、レジスタンス基地にファースト・オーダーが襲来。レジスタンスは基地を捨てるが、戦闘にもつれこみ、レジスタンスの軍勢は激減。逃走劇が始まる。一方、ルークは、戦争に関わる気はないこと、レイに教えを受けさせる気はないことを明かす....。

 

こんな感じで始まります。時系列的にはエピソード7の直後です。

なので、定番のオープニングロールの、「内容が無いよう!」状態には笑っちゃいました。

衝撃の一文が!

無い…

衝撃の一文が!

無い…

衝撃の一文が!

無かった…

っていう感じです、本当に。

 

まあ、そんな感じで本編が始まっていく訳ですけども、観た直後の作品全体の評価は

悪い夢でも観たんじゃないか…?

 

本気でそう思いましたね。まず最初に、鑑賞中にノイズに感じたのが、

「次々に挟み込まれるギャグ」。

あれはもう、絶望的でしたね。冒頭の「ハグス将軍」はまだ、まだ、「おぉ、初っ端から」程度(推しのポー贔屓も含め)だったんですけど、

惑星オクトーでルークがギャグっぽくライトセーバー投げ捨てる所からは(早い)、本当に腹が立ちましたよ。普通に捨てろよ、EP6の謁見室でしたように。笑わせようとすんな。

というか、フォースが覚醒して戸惑いもあるレイが、最後のジェダイ・ルークに教えを請うという大真面目な舞台で、ギャグをどんどんカマしていくんですよ。

「で、どういう気持ちで観ればいいの?」という気持ちにならざるを得ない。なので、惑星オクトーの冒頭から、物語に惹き込まれることが困難になりました。

あと、一番いやーなギャグが、ウォーカーの攻撃を受けたあとのルークが肩をコミカルに払う所。

めちゃくちゃカッコよくてアガるシーン、最上質な「かっこつけ」のシーンで笑わせようとしてくるの、

マジでやめてほしい。この傾向にあるMCUでも言えることなんだけど、目障りでしかないんだよ、ああいうの。

 

次、主にホルド提督に見られる、レジスタンス側エピソードのダメっぷり。

「ポーの無鉄砲と、それを良く思わないレイア」はよく描いてくれたと思うんですけど、

ホルド提督、ダメでしょうに…

まあこれは単純で、ホルド提督が気に食わないんですよ。知らんO.B.A.S.A.N.がレジスタンスのトップの座にふんぞり返ってる、あの憎たらしさ。で、そのまま「嫌な奴として描かれる」訳でなく、ドヤ顔で「私、思考を巡らせてますでしょ?」みたいなアレ。いくら”衝撃”をうたっているとはいえ、素振り無くあんな事やられて、それでハイパースペース特攻見せられたって、「死んでよかった〜。なんだったんだコイツ。」になりますよ。

結果、結果ね。レジスタンスは少しでも生き残りましたけど、なんだかなあ。議員みたいな格好で提督してますからね。こっちも困っちゃう。

 

もう一つ、レジスタンスの困ったものは、フィンとローズの、カントバイトでの一連のシーン。

これは最大の「悪い夢」ポイントですよ。「僕は今、スター・ウォーズを観ているのか…?」と何回も心の中で唱えてました。

「確かな腕の暗号破り」を見つける任務で、つまらない旅をした挙げ句、ミスで牢獄行きになり、そこで会った男を雇い、ファジアーとかいうクリーチャーに2人が乗って、カントバイトをめちゃくちゃにする。で、ローズが満面の笑み。わっけわっかんねえのなんの。登場する種族のデザインもクリーチャーも魅力的に思えず、一番ぶっとんでるシーンじゃないですかね。

 

なんか、2日以上この作品のこと考えてきたし、文章にできるだろ。とか思ってましたけど、難しいなあ。レイの出自とか、ラストの少年とか、フォースの使い方とか、いろいろ言いたいことあるんですが、もうやめにして、良かった点を挙げていきます。

  • ブーステッドXウィングのポー・ダメロン
  • ポーの無鉄砲さ、犠牲を軽んじる姿勢に関しての掘り下げ
  • 覚醒したレイの危うさ
  • カイロ・レンの挙動、未だなお幼さを残し、親殺しをしていく。
  • クールなプレトリアン・ガード、それらを相手にして共闘するレイとレンの「よっしゃー!」感。
  • ルークのセーバーコンバットのスタイル。
  • ジェダイの古書を燃やすヨーダ
  • 戦争の蜜をすする武器商人の存在の提示
  • R2がルークに見せた、EP4のホログラム。
  • シディアスについて言及。
  • 水が表現するフォース。

 

思いつくのは、こんなもんですね。

 

あと個人的に、ラストの少年問題なんですけど、僕個人のスター・ウォーズ観に通ずる話なので、「最後のジェダイで確信した、僕のSW観」みたいな記事を後日書こうと思います。

 

スター・ウォーズ/エピソード8 最後のジェダイ』★★☆☆(2/4)12月17日時点

 

以上、好候。でした。

 

追記:12月18日 ドルビーアトモス2D字幕

1回目とは比べものにならない程の出来に思えた。ノイズを承知で観ると、作品のテーマをきちんと受け取れたように思えるが、最後の少年は、ダメです。許しません。

★★★☆(3/4)12月22日時点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『スター・ウォーズ エピソード8 最後のジェダイ』公開前夜大予想

好候。です。

 

明日に『スター・ウォーズ エピソード8 最後のジェダイ』の公開を控えています。18時ちょうどからの品川のIMAX。楽しみです。

 

ですがね、今、一足お先に観てる人たちもいると考えるとね、悶々とするわけですよ。そう、先行上映。僕はチケット争奪戦で負けてしまいました。

 

うーん、なんでこんな上映をしたんでしょうかねー....

「獲れなかった妬みだろ!」って言われたらそりゃそうだが余計なお世話だバカヤロー

 

Twitter見てると、明日公開のはずなのに、チケット争奪戦を協力し合ってチケットを獲ったSW者たちは「今日でようやくSWが観れる!」って....なんか格差というか、盛り上がるのに時差が生まれてるんですよねー。悪いことじゃないのわかってますし、僕の器みたいのが小さすぎるんだろっていう問題ですが。

 

まあね、楽しみですよ。楽しみ。SW公開前は気を病むような状態に陥りますからね。SWハイ期は通り越してSWメンヘラ期の最中なんですよわかってください!

 

じゃあ、公開前の予想しときますか。公開後に「こいつ真面目に言ってんのかー!?」っていう。

 

レイはヴェイダーがパドメの生命を取り戻そうとした時に生まれたフォースによる子供。つまり、(父)親がいない、”選ばれし者”と似た過去をもつ。

ヴェイダー期と誕生のタイムラグが生まれた理由は、レイはフォースの均衡の変動によって誕生したから。

 

ポー・ダメロン、レジスタンスを去る。

ポーの衣装の変化

  • 黒いジャケット→ダークサイド
  • Ep5ハン・ソロに似たシャツ→何か大きな事件

これですよ。レジスタンスのエース・パイロットであるポー・ダメロンに惚れた男としては、これは大問題。BB-8と共に新共和国に寝返り返してしまうとか。

特報のブラック・ワン爆破は、レジスタンスがポーの逃走を阻止するため.....とかね。

 

"I love you." "I know."のオマージュ

 

せいぜい想像するのはこれくらいですかね。あとは観りゃあいいです。

 

では、May the Force Be With You. 好候でした。

 

 

 

テスト前。

好候。です。テスト前、です。

 

テスト前、提出物を、課題を、進めています。(遅い)

とても、つらい、です。

こんなふざけた文体じゃ、どうかしたんじゃないかと心配させますね、すいません。

もっとつらつらダラダラと書かないと僕らしく(?)ないんでね、はい。

まあ毎回毎回こうなんですけど、課題終わらないんですね。

ちょっとこれは良くない風習なんですがねー。終わらないんですね。

 

話かわるっていうか、この話しにきたんですけど、本当に前から思ってたんですけどまじで、僕、一回精神的な方のお医者さんにかかったほうがいいんじゃないかっていう。

中学時代からたまーになんか「僕、もしかして」が頭を過る機があったんですけど、いい友達に囲まれちゃって、馬鹿みたいに過ごしてたんですけど、

 

高校になって友達つくれず(笑)、今、一人だけ仲良くしてくれる友人いますからいいんですけど、まあ、とはいえ中学時代とは違った環境でそれなりに思うものもあって、「僕、もしかして」的考えが、うん、やっぱりもしかしてなんじゃないかなーっていう。

 

まあ本当に、確証根拠皆無のほとんど妄想よりの駄話ぼやきで、以上。

 

 

 

いろいろ。

好候。です。近況いろいろ。

 

最近観た映画は、『ブレードランナー 2049』(★★☆☆2/4)、『ジャスティス・リーグ』(★★★☆3/4)くらいです。他にレンタルで『ハードコア ヘンリー』(★★★☆3/4)を観たりしてますね。

 

Netflixでは、ヒップホップ文化黎明期のNYを描いた『ゲットダウン』とか、性格難あり中年ハリウッド俳優(馬)が主人公のアニメーション『ボージャック・ホースマン』を観たりしてました。

 

あと、RHYMESTERの追加公演、恵比寿LIQUIDROOMのライブのチケット買ったり。年明けなんですけど、楽しみです。

 

こんな感じですかね。頑張っていきます。

 

以上。