男子高校生ギークの枕中記

カルチャーに触れる男子高校生のブログです。趣味は映画鑑賞。

春に鑑賞した映画作品。

 どうも、好候です。3月下旬から4月に観た映画の感想まとめます。

 

 

 ちはやふる -結び-(☆4)

記事一つ書きました。コチラ。

 リンク先の記事では☆3と書いてますけど、やっぱ☆4で。

 

 パシフィック・リム:アップライジング(☆3) 

僕は好き。ちょっと、嫌いになれない。ただ、どういった言葉で褒めていいかもわからない。だから☆2のできだけど1つ足して、数字で褒めることにする。

ギャグが寒いぞ。

 

 レディ・プレイヤー1(☆4)

80年代カルチャーを全く知らない僕でも存分に楽しめるとは、鑑賞前は思ってなかった。スピルバーグ御大を普通にナメてた。最高の娯楽映画。ただ、『シャイニング』は観ときゃよかった。あのスーツ、えっちすぎるのでヤメてほしい。

あと、上映後に3Dメガネを外した時に「映画は楽しんだか?3Dメガネを外して見えるのが、リアルだぞ」って言われたようでゾクゾクした。

 

 アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(☆4)

凄いよルッソ兄弟。鑑賞直後に「面白半分でヒーローを殺してるようにしか思えない」とか口走らせるほど、illな出来。愛すべきヒーローが、サノスの力に屈するの辛すぎるから....。冷静さを失わせた時点で、マーベルスタジオの勝ちです。4が楽しみになるね!

まあ文句をつけるとしたらギャグ演出くらい。

 

まあ、これだけですけど、こんな感じ。

面白い、楽しめる映画、4本です。

 

あとレンタル・ネトフリだと

 RENT(☆1)

人間ドラマが鈍重。ミュージカルシーンに感情を感じない。

 乾き。(☆3)

原作読んでいた。誠実な実写化かつ、映像展開の暴力で良い。

 レ・ミゼラブル(☆3)

ラッセル・クロウの役どころがすげえ好きだった。

 

こんな感じ、ですね。これからも観て、感想を書いていきたいと思います。以上、好候でしたー。